1. 講演(発表)時間
・分科会:150分(2時間30分)
・一般演題:15分(発表10分+討論5分)
2. 講演終了の合図
一般演題は、終了2分前にベル1回、終了時にベルを2回鳴らしてお知らせします。
分科会は、各司会(座長)が管理をしてください。
いずれも時間厳守をお願いいたします
3. 講演会場使用機材
コンピュータープレゼンテーションに限ります。
・Windows XP  ※VISTAはご用意しておりません。
・発表中に動画を使用される方、Mac、Windows Vistaでデータを作成された方は、ご自身のノートパソコンをご持参ください。
【データ受付の場合Windows (Power Point 2000、2003、2007)】
◆準備
1)メディア:USBフラッシュメモリまたはCD-Rのみ
2)アプリケーション::Power Point 2000、2003、2007(動画ファイルMedia Playerで再生可能なものは対応可)
3)フォント:Windows標準フォントのみ
4)音声は使用できません。
◆発表方法
1)セッション開始30分前まで(発表時刻の30分前ではありません)に、該当会場内にて試写を行ってください。
2)試写後、PCのデスクトップに発表データをコピーし、ファイル名に氏名(演者名)を入力する。
3)発表者の登壇時にご自身のファイルを立ち上げて発表を行ってください。
4)発表は、演台上のノートパソコン(マウスあり)を操作しながら進めてください。
5)液晶プロジェクターの解像度は、XGA(1024×768)に対応しています。
6)大会側が用意したノートパソコン内の発表データは、大会終了後責任を持って消去致します。
【ノートパソコン持込の場合】
◆準備
1)モニター出力端子にMini-D-sub15ピン3列コネクター(通常のモニター端子)が装備されているものに限ります。なお、薄型ノートパソコンで出力の規格が異なる場合は、接続用の端子を必ずご持参ください。
2)発表データはMicrosoft Power Pointで作成してください。大会側でバックアップ用に準備するノートパソコンはWindows版のみになるため、万一の場合に備えKey Noteでのご発表はご遠慮ください。
3)大会側が準備したプロジェクターとの接続ができない場合に備え、バックアップデータを前述の〔データ受付の場合Windows Power Point 2000、2003、2007〕に準じて作成し、ご持参ください。
4)音声は使用できません。
5)ACアダプタ(電源)は必ずご持参ください。
◆発表方法
1)セッション開始30分前まで(発表時刻の30分前ではありません)に、該当会場内にて接続の確認および試写を行ってください。
2)発表中にスクリーンセーバーや省電力機能で電源が切れないよう設定してください。
3)発表は、演台もモニターで確認しながら備え付けのマウスおよびキーボードで進めてください。
4)液晶プロジェクターの解像度は、XGA(1024×768)に対応しています。
5)講演終了後は速やかにご自身のノートパソコンをお引き取りください。
4. 発表データの文字の大きさについて
会場によって、スクリーンの大きさが大小ありますので、できるだけ文字を大きめにご作成ください。
4. 発表データの文字の大きさについて
会場によって、スクリーンの大きさが大小ありますので、できるだけ文字を大きめにご作成ください。
5. 次演者席
演者は発表時刻の10分前までに会場内前列の次演者席にお着きください。
6. プライバシー保護
発表データは個人のプライバシー保護に十分ご配慮のうえ作成してください。
1. 担当セッション開始15分前までに会場内前列の次座長席にお着きください。
座長受付はありません。
2. 講演終了の合図:2分前にベル1回、終了時にベルを2回鳴らしてお知らせします。
プログラムの進行には十分ご配慮いただきますようお願いいたします。
討論者はスタッフがマイクをお持ちしますので挙手をしてお待ちください。
座長の指示に従って所属と氏名を述べたのち、簡潔にご発言ください。

             - JaSPCAN 学術集会ひろしま大会 -